何故か今日(今さっき)届きましたー。
 い、いや…これは最初買う予定無かったんだ…
なんて思いながらも気付いたらネット予約してしまったブツ。後悔はしていない!← ホントは発売日に届くはずだったのですが手違いで何故か今日の朝に…。起きてて良かった…! 気持ちとしては両パック買ってたのですがこっちだけだったようです。あれれ。
 そんなこんなでいざ開封。きっちりハサミで開けるよ!←
とりあえず、新キャラがちらほらいますね…!!ちょ、個人的に気になるキャラが3枚出たとかこれは何かのフラグが立った…!?(笑)
それから被り過ぎです。トーリスが自重してません。イヴァン様でさえ1枚なのに何3枚て!← もうトレード切望です…!!だってこれトレーディングカード!
スペシャル的なカードはフェリシアーノ・王・菊が出ました。あの…スペシャルなアーサーが欲しいです。何ですかあのYシャツにネクタイ!超可愛い!!←←←
朝っぱらからハァh(/略)な展開で若干燃料満タンな感じですが、何か1パックに1枚付いてくる応募券を25枚集めて送ると非売品カードがもれなく貰えるそうです。 うひょー!こりゃ集めるっきゃない…!!なんて思いましたが冷静に考えると…
(1パック)525円×25枚=アッー!
…実際はナンテコッタ/(^O^)\な懐状況です。 まあ、そこは全力で釣られてしまいますが…。むしろ潔く…ね。 期限は来年までと長いです。よ、余裕だ…よ…!!←
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…そんな感じでサプライズな朝を迎えた結志です。おはようございますー。 夏の祭典のこと書こうと思ったらこれですよ。萌供給乙!←
ええと…そういえば書くの忘れていたのですが、1日目の某駅でちょっと面白いことがありました。
某駅内ホームにて、始発で来た私たちは何とかホームでぼんやり待てるくらいの早さに着きました。 そんな中、ちょっとでも電車に間に合うよう、走る人がいたのです。危ないから走らないで下さいと駅員さんも声掛けしていたのですが、とうとうこんなアナウンスが流れだしました。
「先程から走る方がちらほら見掛けられますが…
ここで走ったところでコ●ックマー●ット会場列の順番はさほど変わりません。」
確かにそうなんですよね。全然大差無いんですが、やっぱり前の人が走ってると自分も…なんていう心理が働くのでしょうか、走る方がよくいます。 …てか、駅ホームにいるの全員が参加者だとは言えないのにこの対応…素敵過ぎる。そしてホント御苦労様です…(苦笑)。
そして、地獄の灼熱待ち時間になるのでした。
* * * * * * *
そんなこんなで2日目。 この日は燎ちゃんの買い子として行ってきました。燎ちゃんのお知り合いさんが有難いことにチケットを譲って下さいまして、初めてのサークル入場体験でwktkしてました(笑)。 1日目とは打って変わってスイスイ入場。1日目が1日目だけに何だかとっても感動。
そしてスペースに着いた後は製本のお手伝いをしてきました。 印刷された原稿を見て内心テンション上がる。人様のものだけに折るのもいつもの倍慎重…。というか表紙のみオフセという感じで、こういうやり方もあるんだなあ…と結構勉強になりました。ホントはどんなソフト使ってるのかとか深い所聞きたかったけれど…。そんな雰囲気じゃなかったです(笑)。
それから大分製本作業が落ち着いた頃、サークルチェックを済ませ、会場した瞬間が凄かった。 そこら辺をウロウロしていた人たちが一斉に目的のスペースへ競歩するんですもの。
で、出遅れるものかあああ!!と私も競歩。(笑) そんな感じで、一般入場とはかなりの時間差で頼まれたものを買うことができました。壁が多いとサークル参加は有利過ぎますね。すごい。
大体1時間半後くらいには自分の時間が出来たのでぼちぼちご挨拶に行ったり、2日目なのにAPH漁りをしたり(←)と満喫して早々とバスで帰りました。 それにしても1日目、人が酷く多かったなあなんて思いましたが2日目はそれを上回る印象でした。
ホントは企業行ってみようかなー…なんて考えていたのですが、企業側列見て即効帰る側の波に乗りました。…無理(笑顔)。 もう汗だくで、いったん家帰ったほどです。気持ち悪かったー…。 でも帰ったことで疲労がどっと出てしまって、バイト行く時間には寝ることしか考えられなかったです。
しかし、不思議なもので終わる頃にはケロっと回復していて、むしろ厨房のおじちゃんの方がだるがってた気がします。移っちゃったのかしら。(←ヒドス)
で、それから帰ってきてから寝て、起きたのが16時という。軽く半日以上寝てました。でも寝過ぎると逆に眠いですね。この日も変なテンションでバイトでした。そういえば台風の雨のせいか夏にしてはかなり涼しかったです(´ω`*)1日目の最高気温が嘘のよう…。
…そんなこんなで今に至ります。 所持金が悲惨過ぎて\(^O^)/
…その代わり、夢と希望が重いです。 鞄の紐がちぎれそうな程に。
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